ネットビジネスで稼げるようになればなるほど悪評が広まる理由

今回は、ネットビジネスで稼げるようになればなるほど、悪評が広まってしまう理由について書いていきます。

 

稼げるようになればなるほど目立つ

 

それは、ネットビジネスで大きく稼げるようになると、目立ってしまうからです。いい意味でも悪い意味でもです。

特に、実名で押せ押せで実践していたり、自分の稼いでいる金額を公表しているとどうしても信者みたいな人と、逆に全く信用してくれない、もしくは批判してくるような人が出てきてしまいます。

有名になる、大きく稼いでいるということは、それだけたくさんの人の目に触れている、たくさんの人と取引していることになりますので、どうしてもビジネスの規模が大きくなるほど、批判をしてくる人数も増えてしまいます。

100人程度しか知らない程度の知名度なら、批判してくる人や不満を持っている人の割合が10%程度なら、10人程度しか居ませんが、知名度が10倍の1,000人になった場合だと、同じ割合で批判してくる人や不満を持つ人がいるとすれば、100人もいることになりますからね。

規模が大きくなるほど、人数が増えるのはある意味仕方がないことなのです。

 

ほら、有名人で全員から良い印象を持たれている人なんて存在しないじゃないですか。必ず、だれかの批判や嫉妬の対象になってしまいます。そういう感じだと思ってください。

 

ですので、批判や嫉妬の対象になるのは、はっきり言って避けることはできません。

これはネットビジネスに限らず、普通に仕事していてもよくある話でしょう。誰もに好かれる社長や上司なんてほとんどいないでしょう?(ごく稀に居るかもしれませんけど)

ですので、お金を稼げるようになった時の有名税の一種である、と割り切るしかないのではないでしょうか。

 

まあ、後は、やっぱりネットビジネス特有の、出来るだけ自分を出さないでこっそりがっつり稼ぐとか…。

ヤフオクならアカウントを分けるとか、ブログ・サイトアフィリエイトならば、敢えて自分のサイトであるということを公表しないでこっそり稼ぐとか…そういうやり方で行くと、出来るだけ稼いでいるとは思われにくいのでおススメです。

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